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【実際に使用】ゲーミングヘッドセットのおすすめを紹介【FPS向け9選!】

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どうも、ぷっちー(@putilog)です。

ゲーミングヘッドセットはゲームで音を聞いてプレイ(サウンドプレイ)をするのに重要になってきます。

ぷっちー

相手の足音の位置や銃声の位置などを把握するのにゲーミングヘッドセットは必要!

今回は、実際に使用したゲーミングヘッドセットの中でもおすすめしたいゲーミングヘッドセットを紹介していきます。

紹介する内容
  • ゲーミングヘッドセットの選び方
    • 音について
    • 装着感について
    • マイクについて
  • ゲーミングヘッドセットのおすすめ9選
  • メーカーごとのおすすめゲーミングヘッドセット
  • ゲーミングヘッドセットの特徴に合わせた選び方

といった内容になっております。

それでは「【実際に使用】ゲーミングヘッドセットのおすすめを紹介【FPS向け8選!】」について書いていきます。

目次

ゲーミングヘッドセットの選び方

ゲーミングヘッドセットはピンキリで安い物から高級の物まであります。

そういったゲーミングヘッドセットの中でどういったゲーミングヘッドセットを選ぶべきかを書いていきます。

ぷっちー

予算と相談して選びましょうね!

選び方を飛ばしおすすめのゲーミングヘッドセットを見たい方はこちらをクリック。

↓ゲーミングヘッドセットのおすすめ8選!

音:『音質・聞き分け・音の定位』

ゲーミングヘッドセットを選ぶうえでの音についてです。

  • 音質
  • 聞き分け
  • 音の定位

それぞれ大事な項目なので詳しく見ていきます。

音質

音質についてです。音質とはゲーミングヘッドセットがどんな音を鳴らすのかといったところを見ていきましょう。

ゲーミングヘッドセットはチューニングによって高音が強かったり、音がフラットだったりとヘッドセットによって特徴があります。

ゲームで足音など聞きたい音をしっかりと聞くことができるゲーミングヘッドセットを選びたい。

安いヘッドセットだとゲーム音にノイズが入ったりすることもあるので注意。

ぷっちー

音質はノイズが入ったりと音質が悪くなければ大丈夫!

聞き分け

音の聞き分けについてです。音は低音域、中音域、高音域とあります。

例:Razer BlackShark V2 ドライバー関連画像

聞き分けができるゲーミングヘッドセットだと、ドライバーが高、中、低音と独立しているように鳴っていると、より聞き分けしやすい。

その中でも、人間の聞き取りにくい音域が「低音域」なので、低音域が強いと丁度良く聞き取りやすいチューニングだと個人的に感じている。

例:SENNHEISER/EPOS GSP370のイコライザー設定画面

また、横に広がってしまいますがイコライザー設定をすることで、聞きたい音の音域を上げたり下げたりと調整が可能です。

ゲーミングヘッドセットによっては専用ソフトウェアでイコライザー設定できるが、イコライザー設定が無いこともあるので「イコライザーAPO」などのフリーソフトを使用することで調整もできます。

ぷっちー

音の聞き分けと音質は被るところがありますが、音の聞き分けができるのは重要ですね。

ぷっちー

銃声がする中でも敵の足音をしっかりと聞き取って把握できると良いです。

音の定位

音の定位とは音の位置のことで「音の定位が良い」というのは「音の位置の把握が鮮明にできる」こと。

音の位置を把握するのにはゲーミングヘッドセットに付属する「USB-DAC」や無線の場合「USBドングル」によって変わってくる。

ぷっちー

ヘッドセットは鳴らしているだけなので、デジタルからアナログに変換して音にしているDACで音の”質”が変わってくるよ!

例:Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセットのバーチャルサラウンド

バーチャルサラウンドを使用することで音を立体的に捉えることができます。

音を立体的に捉えることができるので、左右の音だけでなく前後の音も把握できます。

ゲームによってはステレオ(2ch)に最適化されていることがあるので全てのゲームでバーチャルサラウンドが有効であるとは言えません。

ぷっちー

音の定位はゲーミングヘッドセットを選ぶうえでは最も重要だよ!

装着:『付け心地・重量』

ゲーミングヘッドセットを選ぶうえでの装着感についてです。

  • 着け心地
  • 重量

装着感においてはこの2つが重要になります。

着け心地

付け心地はヘッドセットのイヤー部分や頭頂部のクッション性で変わってきます。

イヤーパッドには「通気性の良いメッシュタイプ」や「クッション性の高いレザー合皮タイプ」があります。

高額なゲーミングヘッドセットになると付け替え可能なイヤーパッドがあったりします。

ぷっちー

よく蒸れるという方はメッシュタイプがいいね。

重量

例:HyperX Cloud 2 Wirelessの重量

ゲーミングヘッドセットの重量は長時間プレイするのに大きく影響します。

ゲーミングヘッドセットには物によりますが、200g台~400g近いものまであります。

ぷっちー

個人的には300g後半になってくると3時間くらい装着してると頭痛くなってきます。

ワイヤレスゲーミングヘッドセットになると有線の物より電池の分とても重くなる。

ぷっちー

ワイヤレスになるとより重さによる影響が大きいので、重量が重要になってきます。

マイク:『マイク音質・マイクミュート機能』

ゲーミングヘッドセットのマイクについてです。

  • マイク音質
  • マイクミュート機能

マイクについてはボイスチャットをする人に見ていただきたい項目です。

マイク音質

マイクの音質についてです。マイク音質はゲーミングヘッドセットを選ぶ上ではほとんど気にする必要がありません。

3,000円程度のゲーミングヘッドセットでもマイク音質が良く、より良いマイク音質を求めるとなるとマイク音質の良いハイエンドゲーミングヘッドセットかマイクを別に購入すると良いです。

ぷっちー

私はボソボソ喋るタイプなのでマイクを別に使用しています。

マイクミュート機能

割と需要のあるマイクのミュート機能についてです。

ゲーミングヘッドセットにマイクが付いている物で「マイクブームを上限に上げることでマイクミュート」ができたり、ゲーミングヘッドセットに付いている「ミュートボタンや切り替えスイッチでミュート」できるものがある。

ぷっちー

ボタンもマイクブームを上げるのもすぐにミュートできるので咄嗟にミュートできます。

ゲーミングヘッドセットのおすすめ9選!

ゲーミングヘッドセット入門の方からこだわりのあるゲーミングヘッドセットを探している方までおすすめのゲーミングヘッドセットを紹介していきます。

Logicool G433

LogicoolG433

Logicool G433は初心者におすすめのゲーミングヘッドセット!

ぷっちー

安くて音の定位が良いので初めてゲーミングヘッドセットを選ぶ方におすすめ!

バーチャルサラウンドの定位はとても良い

『Logicool G433』のバーチャルサラウンドは「Dolby」の「DTS Headphone:X」。

バーチャルサラウンド7.1chの音の定位が良く、足音や銃声がどこで音がしたというのもしっかりと把握できる。

ぷっちー

前後左右の定位が良く、ゲームによっては上下の音もわかりますよ!

音質面においても「Pro-G 40mm」ドライバーで低音域の音は厚みのある音で聞くことができる。

軽量で通気性が良いので長時間使用しても苦にならない

スポーティーなデザインでメッシュのイヤーパッドなので通気性がとても良い。

重量は259gと超軽量のゲーミングヘッドセットなので長時間装着していても疲れない。

ぷっちー

軽くて通気性も良いゲーミングヘッドセットを探しているならイチオシ!

『Logicool G433』のレビューを見る。

Logicool G PRO X ワイヤレスゲーミングヘッドセット

Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット

重量は370gと重いが、音質、音の定位、マイク音質の良いワイヤレスゲーミングヘッドセット。

ぷっちー

配信や動画でも使えるレベルのマイク音質!

音質、バーチャルサラウンドの定位が良い

Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット「G HUB」サラウンドサウンド

音質、音の聞き分け、バーチャルサラウンドの音の定位がとても良いです。

ハイブリッドPRO-G 50mmドライバーで音がとてもクリアでどの音域も聞き取り易い。

バーチャルサラウンドの定位は「DTS HEADPHONE:2.0」で音の前後左右の定位はハッキリとしています。

Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット「G HUB」EQ設定

イコライザー設定は専用ソフトウェアの「Logicool G HUB」で設定できますので、ゲームに合わせた音域設定でより優位にサウンドプレイができる。

2.4GHzのLIGHTSPEED技術で音の遅延は全く無いので、無線でもFPSで使用できます。

マイク音質がとても良い

Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット「G HUB」マイク設定

マイク音質については専用ソフトウェア「G HUB」で細かくボイスのフィルターやイコライザーなど細かく設定できる。

ぷっちー

「BLUE VO!CE」が導入されてマイク音質はかなり上がったなと感じています。

ぷっちー

マイク音質はとても良く、DISCORDで使用して音がとても良かったのでマイク音質が良いヘッドセットを探しているならおすすめですね。

重量が気になる所

ワイヤレスの欠点でもあるバッテリー搭載による重量アップ。

重量が370gと結構重いゲーミングヘッドセットなので長時間の使用では疲れる。

しかし、頭頂部とイヤークッションが合皮タイプとメッシュタイプがあり、どちらもクッション性が高いのでそこまで苦にならない。

ぷっちー

私の意見としては370gは流石に重いですが、クッション性があるので5時間くらいは使っていても平気です。

『Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット』のレビューを見る。

Razer Thresher Ultimate for PS4

Razer Thresher Ultimate for PS4

PS4でもワイヤレス接続でバーチャルサラウンド7.1chが使用できるゲーミングヘッドセット。

ぷっちー

これだけは実際に使用したことがないのですが、どうしてもPS4で使用できるゲーミングヘッドセットとしておすすめしたかったので紹介させてもらいました。

PS4でバーチャルサラウンドが使用できる優位性

Dolbyバーチャルサラウンド

PS4でバーチャルサラウンドが使用できるゲーミングヘッドセットは少ない中、バーチャルサラウンドが使用できるゲーミングヘッドセット。

心の声

ほとんどのPS4対応ゲーミングヘッドセットは動作はするがソフトウェア制御のバーチャルサラウンドなどが使用できないことが多いんです。

バーチャルサラウンドは「Dolby」のサラウンド技術で前後左右の定位がとても良く把握できる。

ぷっちー

Dolbyのバーチャルサラウンドは安定して良いですよ!

408gとかなり重い

408gとゲーミングヘッドセットの中ではかなり重い方になります。

408gもあるのでバッテリー持続時間が結構持つのかと思うが、バッテリー持続時間は16時間

ぷっちー

重いことだけがデメリットかな。

SENNHEISER EPOS GSP370

SENNHEISER/EPOS GSP370

バッテリー持続時間最大100時間、ワイヤレスなのに超軽量の285gで音質が良い!

ぷっちー

次世代の最強ワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

軽量なのにバッテリー持続時間最大100時間!

重量283g

ワイヤレスゲーミングヘッドセットで重量は283g。

充電バッテリーの最大持ち時間は100時間(公式スペック)。

実際に使用すると100時間以上持つみたいなのでかなり優秀です。

音質、マイク音質共に良い

ゼンハイザーはドイツの音響メーカーで安定して音質は良いです。

バーチャルサラウンドの定位はとても良く、独自のバイノーラル技術を使用していて音の位置を把握しやすい。

再生タブ(イコライザー)

専用のソフトウェア「EPOS GamingSuite」でイコライザーなどを設定することができる。

マイク上限によるミュート

マイクのミュートはとっても簡単で「マイクを上限にする」ことでミュートにできる。

ぷっちー

親フラにも咄嗟に対応できるね。

『SENNHEISER/EPOS GSP370』のレビューを見る。

HyperX Cloud Flight S

HyperX Cloud Flight S

ワイヤレスゲーミングヘッドセットでQi充電に対応して楽々充電!

ぷっちー

充電が楽でバッテリーは30時間持つのでとってもおすすめ!
カスタマイズ可能なボタンが4つ付いていて利便性も高いです。

楽々充電でバッテリー切れの心配なし!

HyeprX Cloud Flight S Qi充電

Qi充電ができるゲーミングヘッドセットはこの『HyperX Cloud Flight S』くらいしかないですね。(他にあったらごめんなさい)

基本的にはワイヤレスゲーミングヘッドセットはUSB接続で充電するので結構面倒で充電を忘れるとゲーム中に充電切れする心配があります。

ぷっちー

ワイヤレスゲーミングヘッドセットを使用していて充電切れしたこと何度もあるのこの需要性はよくわかります・・・。

イコライザー設定はできないが音の定位は良い

HyperX Cloud Flight S バーチャルサラウンド7.1ch

HyperX独自のバーチャルサラウンド技術で音の定位はハッキリしていて前後左右の音をしっかりと把握できます。

専用ソフトウェアの『HyperX NGENUITY』があるがイコライザー設定はない。

カスタマイズ可能な4つのボタンあり

HyperX Cloud Flight Sカスタマイズ可能ボタン

左耳側にカスタマイズ可能なボタンが4つ付いている。

デフォルト設定では上のボタンでマイクモニタリング、左右のボタンでゲームとチャットのバランス調整、下のボタンでマイクミュートと機能も豊富。

『HyperX Cloud Flight S』のレビューを見る。

HyperX Cloud 2 Wireless

HyperX Cloudⅱ Wireless

プロゲーマー人気No1の『HyperX Cloudⅱ』のワイヤレスモデル!

ぷっちー

プロゲーマー使用率No1のゲーミングヘッドセット。

高級感のある見た目と心地よい装着感

HyperX CoudⅱWirelessヘッドセットのみの重量

HyperXの低反発のレザークッションで見た目も装着感も最高です。

重量は約300gと軽量。

長時間の使用でも全く苦にならない快適なワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

ぷっちー

無駄の無いコスパが高く、必要なところは抑えている。

音質・音の定位共に良い

HyperX Cloud 2 Wireless「HyperX NGENUITY」

音質はクリアな音で低音域など音がこもった感じもない。

HyperX独自のバーチャルサラウンド7.1ch技術で音の定位はしっかりしている。

専用ソフトウェア「HyperX Ngenuity」で簡単な設定をすることができる。イコライザー設定はできないのでPCで使用する方はイコライザー用のソフトウェアが必要になる。

ぷっちー

流石のプロゲーマー人気No1のゲーミングヘッドセットだなと思います。
安定して良いワイヤレスゲーミングヘッドセットを求めているならこちらもおすすめです。

『HyperX Cloud 2 Wireless』のレビューを見る。

HyperX Cloud Orbit S

HyperX Cloud Orbit S

3Dオーディオテクノロジーと高音質!VRプレイヤーにおすすめ。

ぷっちー

他のゲーミングヘッドセットにはない3Dオーディオトラッキング技術はVRに最適!

最高クラスの音質と音の定位

HyperX Cloud Orbit Sオーディオ

ヘッドセット本体にサウンドカードを内蔵しており、100mmの大型ドライバーで音質がとても良い。

音によるアドバンテージはとても大きく、FPSなどのゲームで音の聞き分けやサウンドプレイをしっかりとできる。

3Dトラッキング技術や3Dオーディオ技術で音の定位もしっかりしている。

ヘッドトラッキングテクノロジー

HyperX Cloud Orbit Sヘッドトラッキング

『HyperX Cloud Orbit S』はヘッドトラッキングテクノロジーがあり、頭の動きに合わせて、向いている方向を正面として音を鳴らしてくれる。

正面で鳴った音は右を向いた状態だと左耳から聞こえるようになります。

ぷっちー

私的には頭の動きを感知するのでVRなどで使用するとより没入感が増すのではないかなと思います。

『HyperX Cloud Orbit S』のレビューを見る。

Razer Black Shark V2

Razer BlackShark V2

軽量で音の聞き分けから音の定位が良く、ゲーミングヘッドセット入門の方におすすめ

ぷっちー

必要なところだけを抑えてコスパの高い優先ゲーミングヘッドセットです。

チタンコーティングで音質が良く、聞き分け易いTriForceドライバー

Razer BlackShark V2「TriForceチタン50mmドライバー」

USBサウンドカードが付属でついており、ノイズなどの雑音はしない。

チタンコーティングの大型50mmドライバーで高音を聴き易いチューニングになっている。

高音域、中音域、低音域をそれぞれ独立しているドライバーなので聞き分けによるサウンドプレイがし易い。

Razer BlackShark V2「THX SPATIAL AUDIO」

専用ソフトウェアの「Razer Synapse3」でイコライザー設定から、バーチャルサラウンドの設定をできる。

ゲームでの競技が優位になる「THX 競技モード」が搭載されており、バーチャルサラウンドの定位が良く音の広がりがあり残響感がほとんどないのでサウンドプレイがとてもし易い。

軽量により長時間でも苦にならず、マイク音質が良い

Razer BlackShark V2「重量294g(ケーブル含む)」

有線ゲーミングヘッドセットなのでケーブルを含めた重量だが294gと超軽量。

長時間のプレイにも耐えられる軽量設計とヘッドバンドとイヤーパッドのクッション性が高い「FLOWKNIT性イヤークッション」。

「RazerSynapse3」マイク設定

マイクの音質が非常に高く、ソフトウェアでの細かい設定も可能。

ぷっちー

自分に合ったマイク設定ができるので、相手が聞き取り易くクリアな音声にできる。

『Razer Black Shark V2』のレビューを見る。

Logicool G533

Logicool G533

ワイヤレスゲーミングヘッドセットでコスパの良いのを探している方におすすめです!

ぷっちー

安いのに音もしっかりしているワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

無線!安い!音の定位が良い!

Logicool G533サラウンド

ワイヤレスゲーミングヘッドセットで1万円とかなり安い。

Pro-G 40mmドライバーで低音域もしっかりと音を鳴る。Dolbyのバーチャルサラウンド「DTS HEADPHONE:X」で音が広く音が小さいということはありません。

音の定位がしっかりしており、サウンドプレイは音の前後左右を把握できる。

ぷっちー

友達にもおすすめしているワイヤレスゲーミングヘッドセットです!

スマートな見た目だが350gとそこそこ重くバッテリーは15時間

Logicool G533「重量350g」

重量が350gとそこそこ重いので3時間以上使用すると疲れてくる

バッテリーが15時間しか持たないので使用したら充電しないとバッテリー切れ起こすことが良くあります。

ぷっちー

これ使ってて何度も充電切れたことあるんで注意ですね。

『Logicool G533』のレビューを見る。

人気メーカーからゲーミングヘッドセットを選ぶ

ゲーミングヘッドセットの中でも人気のあるメーカーから選ぶのもありです。

Logicool

ロジクールはPC周辺機器からゲーミング機器がどれも高品質で人気。

ぷっちー

価格が安くて品質も良いゲーミング機器が多く安定した使用感で人気がありますね

ロジクールはAmazonの売り上げランキングで1位、2位を争うレベルの人気。

ロジクールの中でも最も人気があるのが『Logicool G433』。エントリー向けで初心者にもおすすめということで、おすすめでも紹介しました。

▽Logicoolのゲーミングヘッドセットが気になる方は下記リンクにて全ヘッドセットの比較とおすすめの紹介をしています。

Razer

Razerはゲーミング用品を多く取り揃えているゲーミングメーカー。

ぷっちー

ゲーミングチェアやマスク、デスクライトなども扱ってるよ!

ゲーミングメーカーとしてゲーマーに人気が高く、Amazonの売れ筋ランキングでもトップレベル。

『Razer Kraken』シリーズが色々な機器で接続できる3.5㎜ピン接続ということもあり、Nintendo SwitchユーザーやPS4ユーザーに人気です。

PCゲーマーにはUSB-DAC接続の『Razer BlackShark』シリーズが人気です。

▽Razerのゲーミングヘッドセットが気になる方は下記リンクにて全ヘッドセットの比較とおすすめの紹介をしています。

HyperX

HyperXはプロ人気No1のゲーミングヘッドセットを扱うメーカー。

中でも人気なゲーミングヘッドセットは『HyperX Cloud ⅱ』と『HyperX Cloud Alpha』。

『HyperX Cloud ⅱ』はプロに1番人気ということがあり、購入する方が多く人気です。安定した音質と音の定位感でサウンドプレイをできます。

『HyperX Cloud Alpha』はプロ人気上位でデュアルチャンバー機能があり人気がある。低音域と中音高音域との分離があり、音にメリハリがあり聞き取りやすいサウンドチューニングになっている。

▽HyperXのゲーミングヘッドセットが気になる方は下記リンクにて、比較とおすすめを紹介しています。

SteelSeries

SteelSeriesはゲーミングメーカーで人気で言うと他のメーカーにはヘッドセットの人気では劣るが人気のメーカー。

マウスやキーボード、ヘッドセットで人気が高くそれぞれ特徴的なゲーミング機器で使用している方もそれなりに多い。

ゲーミングヘッドセットでは「SteelSeries」が特徴的でヘッドバンドにスキーゴーグルサスペンションを使用し自動で頭のサイズにフィットする。イヤーパッドにはメッシュ製でありながらクッション性のあるイヤーフォームクッションを使用している。

ぷっちー

「SteelSeries」のヘッドセットは付け心地がいいことで知られているが、音の定位も良くおすすめですよ。

▽SteelSeriesのゲーミングヘッドセットが気になる方は下記リンクにて、比較とおすすめを紹介しています。

SENNHEISER|EPOS

SENNHEISER|EPOSは老舗の音響メーカー。

ゲーミング機器は主にヘッドセットを扱っており、ZENNHEISERのゲーミングヘッドは価格が高いが人気も高い。

エントリー向けは価格が1万円前後で手に入れやすく人気が高い。

ハイエンドゲーミングヘッドセットも価格が高いものが多いが、その分音質や音の定位が良く価格相当ともいえるゲーミングヘッドセットが多い。

▽SENNHEISER|EPOSのゲーミングヘッドセットが気になる方は下記リンクにて、比較とおすすめを紹介しています。

ゲーミングヘッドセットの特徴ごとのおすすめ

ゲーミングヘッドセットの価格や接続方法、使用環境ごとにおすすめのゲーミングヘッドセットを紹介していきます。

安くコスパの良いゲーミングヘッドセットで選ぶ

なるべく安いゲーミングヘッドから選びたいかた向けに紹介。

安いゲーミングヘッドセットとなると3,000円くらいの中華製でどこのメーカーだかわからないゲーミングヘッドセットだけはやめておいた方が無難。

ぷっちー

失敗してお金を失うくらいならまともなメーカーから買った方が絶対良いですよ

先に紹介したゲーミングメーカーの中でも安いゲーミングヘッドセットは結構ありますので、人気メーカーから選ぶことをおすすめします。

▽安くておすすめのゲーミングヘッドセットは下記リンクにて紹介しています。

ワイヤレスゲーミングヘッドセットから選ぶ

無線のワイヤレスゲーミングヘッドセットからおすすめのゲーミングヘッドセットを選びたい方に選び方を紹介していきます。

ワイヤレスゲーミングヘッドセットを選ぶうえで重要になるのは

  • 重量
  • 装着感による快適性
  • バッテリー持続時間

といった要素を重視して選ぶと快適にワイヤレスゲーミングヘッドセットを使用できます。

▽ワイヤレスゲーミングヘッドセットのおすすめを下記リンクにて紹介しています。

PS4でバーチャルサラウンドが使用できるゲーミングヘッドセット

PS4で使えるゲーミングヘッドセットを探している方向けにおすすめのPS4向けゲーミングヘッドセットを紹介しています。

PS4はPCと違いバーチャルサラウンドなどの機能が使用できるゲーミングヘッドセットが限られています。

PS4で使用できるサウンドカードを持っている方ならどんなゲーミングヘッドセットでもある程度使えるヘッドセットとして使えます。

しかしサウンドカードがないとアナログ接続(3.5㎜ピン)またはデジタル接続(USB)での接続になります。

コントローラーに3.5mmピンで接続だとアナログ接続なのでノイズが乗りやすく、バーチャルサラウンドも使用できないのでお勧めできません。

PS4にUSB接続が対応しているゲーミングヘッドセットならバーチャルサラウンドが使用できたり、ノイズがほとんど乗らずクリアな音質で楽しめます。

例で言うと『Razer Thresher 7.1』や『HyperX Cloud Revolver S』などですね。

▽どういったヘッドセットが良いのかは下記リンクのPS4でバーチャルサラウンドが使用できるゲーミングヘッドセット一覧で紹介しています。

まとめ

  • Logicool G433(初心者におすすめ)
  • Logicool G PRO X Wirelessゲーミングヘッドセット(音質からマイク音質まで良い上質)
  • Razer Thresher Ultimate for PS4(PS4でサラウンドが使用できる)
  • SENNHEISER/EPOS GSP370(ワイヤレスの中でイチオシ)
  • HyperX Cloud Flight S(ワイヤレスでQi充電とカスタムボタンあり)
  • HyperX Cloud 2 Wireless(プロ使用率No1で安定)
  • HyperX Cloud Orbit S(3Dトラッキング、オーディオでVRにおすすめ)
  • Razer BlackShark V2(軽量、音質、マイク音質が良い)
  • Logicool G533(ワイヤレスでコスパが良い)
ぷっちー

この様な結果になりおすすめしたいゲーミングヘッドセットが多く9個も紹介することになりましたがどれも本当におすすめなんです。

ゲーミングヘッドセット入門初心者の方から、本格的なハイエンドゲーミングヘッドセットまでご紹介しました。

ここまで見ていたいただきありがとうございました!

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