Amazonで実施中のHyperXセールを見る!

【FPS】ゲーマーに伝えたいサウンドとデバイス構成について【サウンドカード】

スポンサーリンク
サウンドカード
この記事は約17分で読めます。

足音がどこから聞こえてくるのか分からない・・・。

スピーカーやイヤホンじゃダメなの?

上記のような疑問を抱えているの為にどういったことが必要になるのかをまとめました。

初めに結論からお伝えすると、FPSで足音を聞き取るためには最低限のデバイスなどの環境を整える必要があります。

最低限のデバイスを整えるにあたって、サウンドカードやヘッドセットの仕様をしっかりとわかっていた方が自分自身で選ぶ選択肢も増えます。

私自身もサウンドカードやヘッドセットを選ぶ際に結構勉強したので詳しいほうだと自負しております。

今回紹介することは、デバイス構成やサウンドについてをかなり細かくお伝えする形になるのでとても長文になってしまいますがお付き合いください。

では、「【FPS】サウンドとデバイス構成について【サウンドカード】」について書いていきます。

スポンサーリンク

足音を聞いて位置を把握するには最低限の環境が必要になる

しっかりと足音を聞いてプレイできている人は一定のデバイス環境を整えています。

足音を”聞くだけ”であれば、スピーカーでも聞くことはできますが、足音がどこから聞こえてきたのかをしっかりと把握するにはイヤホンやヘッドホンが必要になります。

そこで、FPSをプレイする為の環境に必要な物や必要でないものなどをまとめました。

FPSをプレイするのに適さない環境
  • スピーカー
FPSに適した環境
  • ヘッドホンまたはヘッドセット
  • イヤホン
あるとより良い環境
  • サウンドカード
  • アンプ
  • USB-DAC
  • オーディオインターフェース

上記のように分けることができます。

今回お伝えしたいことは、FPSだとスピーカーは適さないよねといった話です。

私はエンジョイ勢でキルデスとか勝ち負けを気にしないよという方はお好きな環境でプレイしていただければと思います。

じゃあサウンドカードとイヤホンがあれば足音しっかり聞き取れるようになるってことでいいの?

ぷっちー
ぷっちー

サウンドカードやイヤホンも物によって音質や音が悪い物もあります。

そこで、サウンドについての基礎的な知識をお伝えしていきます。

基礎的な知識と言っても、「どうしたらノイズが入らないようになるのか」、「どういった基準で選んだらいいのか」といったことをこの記事を通してわかっていただけるようになればと思い書いております。

スポンサーリンク

ゲームの音がどう聞こえているのかを詳しく解説

基礎的な知識をお伝えするところでは

  1. 音の変換とノイズの関係性
  2. ヘッドホンなどのインピーダンスによる音質やノイズについて
  3. ドライバーによる音量や聞こえ方の違いについて
  4. サンプリングレートとビット深度からなるビットレートによる音質について

上記の3点について詳しく書いていきます。

どれも重要なことなので詳しく書いていきます。

音の変換とノイズの関係性

まずは、PCやゲーム機といった機械からヘッドホンなどにどういった形で聞こえてくるのかをお伝えしていきます。

PCのデジタル信号はそのままではヘッドホンなどに流すことはできないのでアナログに変換する必要があります。

デジタル信号からアナログ信号へ変換することをDAC(Digital to Analog Converter)と言います。

しかし、PCに付いているDACでは音の変換の表現が悪かったり、電源やマザーボードからノイズが入ってしまうことがあります。

そういったノイズなどの環境から抜け出すには、あると便利な環境としてお伝えしたUSB-DACやサウンドカードがあると改善されることがほとんどです。

USB-DACの場合で説明すると、USB-DACはマザーボード上にあるDACとは違いUSBで外付けになっているのでデジタル信号が外付けのDACでアナログ信号へ変換するので、マザーボードや電源の影響をほとんど受けません。

安い物だと変換の表現が悪くノイズが入るDACもあるので注意。

ヘッドホンなどのインピーダンスによる音質やノイズについて

ヘッドホンやイヤホンの仕様を見るとインピーダンスというのがり、Ω単位で表記されているのを見ると思います。

インピーダンスはだいたいが1KHzの電気抵抗地となります。

そこで、インピーダンスの数値によってどういった違いがあるのかは

インピーダンスの数値は低いと音量が大きく出せて、ノイズのカットが小さくなる。
インピーダンスの数値が高いと音量は大きく出せないが、ノイズのカットが大きくなる。

といったことになります。

じゃあインピーダンスの数値が高いほうがノイズが少なくなるなら数値が高いほうが良いのかな?

ぷっちー
ぷっちー

昔からインピーダンスの数値が高いほうが音質も良いと言われており、現在も高級ヘッドホンのほとんどはインピーダンスの数値が高いです。

ちなみに高級ヘッドホンはインピーダンスが200Ωや300Ωといった高い数値の物が多くあります。

そこで、FPSなどのゲーミングヘッドセットはどういった性質を持っているかも伝えていきます。

ゲーミングヘッドセットのインピーダンスの特徴は?

ゲーミングヘッドセットのインピーダンスの特徴としては全体的にインピーダンスが100Ω以下です。

インピーダンスが100Ω以下ということで、音量を稼げるようになっており、しっかりと足音などを聞き逃すことが無いようにしているのではないかと考えられます。

音が小さくて音が聞き取れなかったら意味ないですからね。

▼ゲーミングヘッドセットのインピーダンス参考例

ヘッドセット名

PROX(G-PHS-003)

Sennheiser GSP 600

HyperX Cloud Alpha

Razer Kraken

インピーダンス 35Ω 28Ω 65Ω 32Ω
アマゾン参考価格

こうして各メーカーの人気ヘッドセットを比べてみてみましたが、インピーダンス値はバラバラですがそれぞれ評価は高いです。

こうしてみてもわかる通りゲーミング用途ではインピーダンス値が低くよく鳴るヘッドセットとなっています。

ゲーミング用で選ぶのであればインピーダンスは100Ω以下の方が小さい音もしっかりと聞こえるのでおすすめです。

音をしっかりと聞こえるかはドライバーも関係することなのでインピーダンスだけでなくドライバーも見ていきましょう。

ドライバーユニットによる音量や聞こえ方の違いについて

ヘッドセットやイヤホンのドライバーとは、ヘッドホンなどの音が出る部分の大きさですね。

スピーカー部分の口径で何mmといった表記です。

口径のサイズは28mm~最大で70mmのドライバー口径のヘッドホンがあります。

ドライバーユニットの口径との関係は大きい程、低音域に強くなり、重低音などを強く出すことができます。

ドライバーユニットは3種類あり

ドライバーユニットの種類
  1. ダイナミック型ドライバー
  2. バランスド・アーマチュア型ドライバー
  3. コンデンサー型

ダイナミック型は一般的にヘッドホンに採用されており、ゲーミングヘッドセットにも採用されているドライバーユニットです。

バランスド・アーマチュア型はイヤホンに多く採用されています。

コンデンサー型は透き通ったような音が特徴だがコンデンサー型は全て高価でゲーミング向けではない。

ヘッドホンはダイナミック、イヤホンはバランスド・アーマチュアといった感じですね。

そこからドライバーユニットにも「密閉型」と「開放型」があります。

密閉型は音漏れがほとんどなく、集中してプレイするのに向いているが、側圧がキツイので長時間のプレイには向いていない。

開放型は自然の感じの音質で音がこもりにくく長時間プレイしていても疲れないが、音漏れがしやすく環境によっては注意した方が良い。

密閉型と開放型は自身の使用環境によって選んでください。

ゲーミング用途でドライバーを見るなら

ゲーミング用途でドライバーを見るのであれば、今のゲーミングヘッドセットのほとんどが50mmと大型のドライバーを使用しており、しっかりと低音を鳴らしてくれる。

各メーカーのチューニングにもよるが、ゲーミングヘッドセットは低音域が強い理由としてはFPSゲームの足音がだいたい低音域から中音域にかけて強くなっており、低音域が強いことで足音をより正確に聞き取ることができるといったメリットがあります。

こういったことから、そこら辺のヘッドホンなんかよりもゲーミングヘッドセットを選ぶ利点があることがわかると思います。

参考としてFPS/TPS(バトルロワイヤル)のPUBGというゲームでのイコライザー(音域調整)について「【PUBG】プロのイコライザ設定とイコライザの解説」で詳しく書いていますので参考にどうぞ。

サンプリングレートとビット深度からなるビットレートによる音質について

先にお伝えしますが、FPSなどのゲーミング用途ではビットレート値だけで選ぶのは不適切だと考えます。

なぜビットレート値が選ぶ際に必要とならないかについて詳しく書いていきます。

それぞれが専門用語でよくわからない方もいると思いますので、それぞれ解説していきます。

サンプリングレートは映像で表すところのフレームレートです。Hzが高いほど音が滑らかで情報量が多くなります。

ビット深度はビットごとの深度で1サンプルごとに割り当てられるデータ量のこと。

ビットレートはデジタル音響で1秒あたりのデータ量のこと。

ビットレート=ビット深度 x サンプリングレート x チャンネル数

にて計算される。チャンネル数はステレオであれば2chとなります。

上記の3つの用語のことについてさらに詳しく知りたい方の為に、しっかりと書いていきます。

サンプリングレートについて

サンプリングレートはスピーカーなどの設定をひらいたときによく出てくる16ビット、44100Hz(CD音源)などについてです。

CD音源を例にして解説すると、44.1kHzなので44,100回に分割して音データを取ることになっている。

なので、サウンプリングレートはどれだけ細かく音の情報を取り込むかといったこととして覚えていただければ大丈夫です。

なので、サンプリングレートが高いほど音の情報が多くなり音質はよくなる。

しかしデメリットもあり、音の情報を多く取り込むということでPC側にかかる負荷が大きくなりPCスペックを要することになる。

ビット深度について

ビット深度は分割された1サンプルに割り当てられるデータ容量のこと。

表現としてbitとしてサンプルの情報量を表します。

上記で解説したサンプリングレートは数値が大きいほど横軸を細かく分割し、ビット深度は縦軸で1つのサンプルにどれだけのデータ容量を与えるかといったことになります。

それなのでビット深度が高いほどより細かく正確なデータが作られることになる。

ビットレートについて

1秒間に何ビット転送できるかということ。
単位はbpsでBitPerSecondの略。

CD音源で解説すると

ビットレート=44100hzx16bitx2ch(ステレオ)=1411200bpsとなる。

わかりやすく書くと、1秒間に1,411.2kbitを転送する。

なのでビットレートが高いほど1秒間に遅れる情報容量が多くなるので音質が良くなる。

FPSなどのゲーミング用にサンプリングレートの設定はどうすればいいのか

例:サウンドカードGSX1000

サンプリングレートの設定を考えるとPCスペックが高いから取り合えず一番高くするかと思う方もいると思います。

しかし、人間には聞き取れる領域があり、CD音源の16ビット、44,100hzが上限となってくる。

そこで、ハイレゾ音源の24bit、192,000hzがあるがそこまで上げたとしても人の可聴域を超えている為、音質の変化は感じられないものとなってしまう。

そこで現状YouTubeでは音声がメインの動画については一般的に24bit、48,000hzなので、こちらのサンプリングレートにしておけば十分。

ちなみにサウンドカードのGSX1000で24ビット/96khzにするとバーチャルサラウンド7.1ch機能が使えないのでゲームではそもそも向いていない。

使用しているヘッドセットなどによって効果が違ってくると思ういますので、試しに最高まで上げてみて、良ければ上げたまま使用してみてください。

スポンサーリンク

DAC、AMP、サウンドカード、オーディオインターフェースといった選択肢について

上記であると便利な環境としてお伝えしましたが、それぞれがどういったものかわからない方の為に詳しく書いていきます。

それとFPSなどのゲーミング用途ではどれが良いかを書いていきます。

DACについて

HyperX AMP(USB-DAC)

DACはDigital Analog to Converterの略でPCからのデジタル信号をアナログ信号へ変換する役割。

PCにもオンボード上にサウンドチップがありDACの役割を担っているが、電源に近いことから変換時に電源からの電波でノイズが混じったり、DACの変換があまり良くない表現のものがある。

DACを導入することでノイズの問題を極力排除して音質を向上させられる。

AMPについて

ヤマハプリメインアンプ

アンプの機能だけをもつアンプやDACにアンプの機能がついたものがある。

私の友人などの音に拘っている方はDACからアンプを通してヘッドホンにつないでいる。

音楽を聴いたり音楽沼にはまっている人はだいたいアンプも使っている。

ゲーミング用ではそこまで必要ないですね。

サウンドカードについて

Astro MixAMP PRO

サウンドカードはDACと同じく外付けでDACの機能を持ち付加価値でバーチャルサラウンド7.1chやイコライザーの設定機能などが付いたものが多い。

音質つを上げつつ、音の定位も良くなることがほとんどです。

サウンドカードを使用することでしょぼいヘッドホンやイヤホンでも音質から音の定位感まで上げることができる。

ゲーミング用ではサウンドカードをメインとして使うことをおすすめします。

オーディオインターフェースについて

ヤマハAG-03

一番汎用的で、マイクの入力音だけでなくギターなどの音楽機器の入力機能があり、ライブ配信やネット配信などに使用する方が多くいる。

ダイナミックマイクやコンデンサーマイクを配信で使いたい人はオーディオインターフェースが必要となってくる。

配信向けとしてヤマハのAG03がとても有名で配信をしようとしている方はこれ一択ですね。

FPS等のゲーミング用途ではどれを選ぶべきか

ゲーミング用で購入するのであればサウンドカードかUSB-DACを選ぶことが無難です。

そこでサウンドカードとUSB-DACの比較をしていきます。

サウンドカード名 接続方法 イコライザ設定
Sound BlasterX G5 USB 可能
GSX1000 USB 不可
ヘッドセット名 接続方法 イコライザ設定
G430 USB有線接続 可能
G433 USB有線接続 可能

PUBGでサウンドカードの必要性とヘッドセットの違いを解説より引用

ヘッドセットに付属するUSB-DACでも十分だがサウンドカードでより良く

ゲーミングヘッドセットにもよるが、大抵のゲーミングヘッドセットにはUSB-DACが付属で付いてくる。

そのUSB-DACでも足音をしっかりと捉えてサウンドプレイは可能で、音も悪くない。

安いUSB-DAC(付属も)だとホワイトノイズが入り「ジーッ」といった音が入ってします。

そこで、GSX1000やMixAMP PROを使用することでノイズはほぼ無くなり、音質が良く、足音の位置もしっかりと拾えるといったメリットが多くあるがその分価格は高くなる。

ゲーム用で使えれば良い方はゲーミングヘッドセットだけで十分です。

ただし、PS4で使用する場合はバーチャルサラウンド7.1chが使用できるゲーミングヘッドセットは限られてきます。そこでPS4対応のサウンドカードを紹介している「PS4に最適!サウンドカードのおすすめ3つを紹介」で詳しく紹介していますので参考にどうぞ。

スポンサーリンク

スピーカー、ヘッドホン、イヤホンといった選択肢について

まずゲーミング用途としてスピーカーが選択肢にないことから解説していきます。

スピーカーでは音の位置がほとんどわからない

基本的な2.1chスピーカーだけでなくリアル7.1chのスピーカーにしても音の位置を把握することに焦点を当てるとスピーカーは適さない。

実際に使用した人の話を聞くと、バーチャルサラウンドが使用できるスピーカーもあるが、ヘッドホンと比べるとどうしてもスピーカーでは音の位置を把握するのが難しい。

自分が実際に使用した話でなくて申し訳ないが、話を聞く限りではFPSには向いてないということです。

要は使う人の慣れもありますが、スピーカーよりゲーム用にできているゲーミングヘッドセットやゲーミングイヤホンがおすすめ。

無難な選択肢でごめんよ。

バーチャルサラウンド7.1chについて詳しく「バーチャルサラウンド7.1chは必要か?メリット・デメリットを紹介」で書いていますので参考にどうぞ。

ゲーム用で選ぶならヘッドセットかイヤホン

ゲーム用で選ぶのであればヘッドセットかイヤホンから選べば無難ですが、ヘッドホンとイヤホンでも聞こえ方がかなり違ってきます。

そこでヘッドセットとイヤホンでどういった音の聞こえの違いについて詳しく解説していきます。

先に言っておきますが選ぶなら低音が強い特徴が多いゲーミング系で選んだら良いですよ。

ヘッドセットでの聞こえ方

ヘッドセットはスピーカー部分から鼓膜までの空間があり、音の表現にも空間を感じるので音の定位を掴みやすい。

つまりヘッドホンの方がゲーム用としては向いています。

バーチャルサラウンドの機能を使用した場合にも、ヘッドセットの方が断然表現に優れており優秀なのは間違いありません。

しかし、プロゲーマーにはイヤホンでプレイする方が多くいます。

そこでヘッドセットが良いと言いましたが、イヤホンについても詳しく見ていきます。

イヤホンでの聞こえ方

イヤホンは鼓膜に近く、ダイレクトに響く。

音質はヘッドセットと比べると空間の振動がない分劣る。

メリットとしては、遮音性が高く、側圧などを気にすることもないので手軽に楽しめる良さがある。

プロゲーマーのなかではイヤホンをしてその上に通話用のヘッドセットとして被っているプレイヤーを多数みる。

例としてR6S(レインボーシックスシージ)で野良連合さんはイヤモニ(モニター用イヤホン)「ATH-E70」を使用し、その上にヘッドセットをかぶせている。

イヤモニの特徴としては、音を精細に表現し強弱をつけたりはしない忠実な再現をする。リスニング用とは違い音のアラを探すのに使用されるので足音の聞き分けなどに非常に優れている。

しかし、野良連合さんが使用しているイヤモニは音楽制作などの音の仕事をする方向けで4万円以上します。

音の定位を掴むという点を重視するのであれば、ヘッドセットで十分だと思います。

プロゲーマーを目指すような、ガチプレイヤーさんであればモニター用イヤホンもありかなと思います。

created by Rinker
Audio Technica(オーディオテクニカ)
¥45,800 (2020/04/01 03:55:56時点 Amazon調べ-詳細)
スポンサーリンク

結論:ゲーミングヘッドセットで十分だがサウンドカードがあればなお良い

ゲーム用でデバイスを選ぶのであれば、足音がしっかりと聞こえるゲーミングヘッドセットで十分ということが伝わったかと思います。

ここで説明したことをまとめると

  • 最低限の音環境が必要
  • ノイズを抑えるためにUSB-DACはあった方が良い
  • 足音が重要になるのでインピーダンスは低くて良い
  • ドライバーは大型が低音が強いので良いがチューニングが重要
  • サンプリングレートによる音質の違いはあるが大きな差は生まれない
  • サウンドカードがあればより良い環境になる
  • スピーカーはFPSには向いていない
  • ヘッドセットがFPSでは無難
  • FPSでイヤホンを使用するならイヤモニ

となります。

ゲーム用で選ぶなら音質よりも、音の定位が一番重要になりますよということです。

Comment

タイトルとURLをコピーしました