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【2020年最新】茶軸でおすすめのゲーミングキーボード3選【軽くて気持ちいい】

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ガジェット

どうも、ぷちろぐのぷっちー(@putilog)です。

今回は茶軸でおすすめのゲーミングキーボードの紹介と茶軸について解説していきます。

ちなみに私はゲーミングキーボードを6つ持っていることもあり、レビューなどもしてきていますのでこういった知見を基に紹介していきます。

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茶軸についてと他の軸との違いなど

茶軸とはメカニカル方式のキースイッチが茶軸(タクタイル)となっております。

他の軸とはまた違った独特なキースイッチで赤軸と青軸の中間の良いところ取りとも言われておりますね。青軸のようなスイッチ感がありながら、赤軸のようなスッと入るキースイッチです。

音は青軸程カチカチうるさくないですが多少カチカチ音がします。音は静穏な部類に入りますのであまりうるさくできない方でも大丈夫なキースイッチですね。

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茶軸でおすすめのフルサイズゲーミングキーボード3選

おすすめとして紹介する茶軸のフルサイズのゲーミングキーボードは使いやすさや利便性を重視して紹介します。

価格の順番に紹介していきます。

低価格で抑えるなら!オウルテック メカニカルキーボード 茶軸 ブラック

名称オウルテックメカニカルキーボード茶軸
接続有線
同時押しNキーロールオーバー
ゲームモードなし
ライティングなし

「オウルテック」の茶軸ゲーミングキーボードです。

ゲームモードとライティングが無いくらいが欠点です。他は価格相当の入力感などですがしっかりと同時押しに対応しておりパームレストも付属で付いてくるのでお得です。

茶軸をとりあえず体験してみたいという方はオウルテックの茶軸ゲーミングキーボードを使用してみましょう。

しっかりとした打ち心地で高速なタイピングをしても不満のないキーボードが良ければこれ以降の紹介するゲーミングキーボードがおすすめです。

コスパで選ぶならHyperX Alloy FPS Pro茶軸

名称HyperX Alloy FPS Pro 茶軸
接続有線
同時押しNキーロールオーバー
ゲームモードあり
ライティング赤色LEDバックライト6種類のプリセットあり

HyperXの茶軸フルサイズ(108キー)ゲーミングキーボード「HyperX Alloy FPS Pro」です。

Cherry MX製のキースイッチを使用しており、キーの押下圧は45g、キーストロークが4 – 0.4mmとなっております。

ゲームモードやアンチゴースト機能、Nキーロールオーバーとゲーミングキーボードに欲しい機能をしっかりと備えており、キーキャップをWASDなどのキーをグリップの効いたキーキャップが付属しており換装することも可能です。

安定した使い心地で、コスパの良いゲーミングキーボードであれば「HyperX Alloy FPS Pro」がおすすめです。

使いやすさ重視!Logicool G913

名称Logicool G913
接続有線/無線(USBレシーバー・Bluetooth)
同時押しNキーロールオーバー
ゲームモードあり
ライティングLIGHTSYNC RBG

「Logicool」から茶軸のフルサイズゲーミングキーボードです。大きな特徴として薄いキーボードでキーが浅く入力ミスをしにくい設計ですね。

Logicool独自のキースイッチで主に使用されているCherry軸よりも入力時の作動点なども浅くなるというメリットがあります。キーの入力が浅いと入力ミスを減らせるのでとてもおすすめです。

接続は無線接続と有線接続ができるので、デスク上のコードを無くしたい方にもおすすめですね。

価格が高い為コスパは悪いですが、欲しい機能が全部ついて茶軸で一番良いゲーミングキーボードを選ぶならこれがおすすめです。

優先だけで良いという方は「Logicool G813」がコストが抑えられておすすめです。無線接続ができるかの違いだけですね。

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茶軸でおすすめのテンキーレスゲーミングキーボード3選

テンキーレスの茶軸のおすすめではコンパクトでありながらもしっかりと使えて使いやすいゲーミングキーボードを紹介していきます。

価格順での紹介となります。

低価格でコンパクト!e元素ゲーミングキーボード茶軸81キー

名称e元素ゲーミングキーボード 茶軸81キー
接続有線
同時押し Nキーロールオーバー
ゲームモード
ライティング10種類のRGB LEDライティング

e元素のゲーミングキーボードは低価格で81キーと非常にコンパクトなゲーミングキーボードです。

キーの押下圧45gのキーストローク2mmと標準的なキー入力となっております。

安くても耐久性能に優れており防塵、防水、キー入力は5,000万回も耐えられる。

交換可能なキースイッチも売っておりキーを換装したりできるのでカスタマイズ性もあります。

安くてしっかりと使用できる茶軸のゲーミングキーボードであればe元素のゲーミングキーボードがおすすめです。

コスパの良い茶軸ならFILCO Majestouch2

名称FILCO Majestouch2
接続有線
同時押しNキーロールオーバー
ゲームモードなし
ライティングなし

「FILCO」の茶軸ゲーミングキーボード「Majestouch2」です。テンキーレスで紹介していきますがフルサイズもありますので気になる方はチェックしてみてください。

キーを打ちやすくコスパが良いことから茶軸で使用している方が多いゲーミングキーボードです。

ゲームモードやライティングはないですがしっかりとした打ち心地で底までキーを打っても安定したキー感覚、安くて音もしっかりとしている。

コスパで選ぶなら「FILCO Majestouch2」にしておきましょう。

プロ使用No.1!Logicool G PROゲーミングキーボード

名称Logicool G PRO(G-PKB-001)
接続有線
同時押しNキーロールオーバー
ゲームモードあり
ライティングLIGHTSYNC RBG

「Logicool」からテンキーレス茶軸ゲーミングキーボード「Logicool G PROゲーミングキーボード」です。

Logicool独自のRomer-Gスイッチを使用しており押下圧45gでキーストローク3±0.2mmと、Cherry MX製と比べると25%早い速度と高い耐久性があります。

プロのeSportsプレイヤーが満足するように作られたゲーミングキーボードで実際にプロの使用率も人気ナンバー1ということもありとても人気なゲーミングキーボードです。

ゲームでの使用も早い応答速度ということもあり実用的ですね。

ただし現在2020年5月現在では「Logicool G PRO Xゲーミングキーボード」の発売以降価格の上下が激しいので購入時期はしっかりと見極めないと損をしてしまうので注意!

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茶軸のゲーミングキーボードおすすめのまとめ

今回は茶軸のゲーミングキーボードをフルサイズとテンキーレスを紹介していきました。

ゲームでの使用を考えているのであればマウスの可動域を少しでも広げて安定したエイムができるようにテンキーレスサイズがおすすめです。作業使用のキーボードとしてテンキーを使用したいという方はフルサイズもありですね!

Comment

  1. いやーE元素いいですね

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