SteelSeries Qck Edge XL マウスパッドレビュー:マウスパッドのストレスから解放される最高のマウスパッド

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ぷちろぐのぷっちー(@putilog)です。

マウスパッドはマウスの操作をより良くする為に使うもので、素材などによってマウスを使用した時の滑りやクッション性などが変わります。

今回はSteelSeries Qck miniマウスパッドから乗り換え、今回レビューするXLサイズの使用感などを書いていきます。

まず始めにどんな特徴なのかを伝えていくと

特徴!
  • とにかく大きいのでマウスの可動域などを気にしないで良い
  • キーボードとマウスパッドの位置を調整する必要がない
  • 滑り止まり共に良くマウスをスラスラ動かせる

 

では、「SteelSeries Qck Edge XL マウスパッドレビュー:マウスパッドのストレスから解放される最高のマウスパッド」について書いていきます。

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SteelSeries Qck Edge XL マウスパッドについて

サイズが900mm x 300mm x 2mmと横幅がかなりあるマウスパッドで縦にも300mmあるのでマウスの可動域がかなり広い。

ステッチ加工が施されており、剥がれと擦り切れに耐久のある加工となっている。

表面は光学式とレーザー式のどちらにも対応している。

マウスパッドの裏面はずれ防止のラバーベースで激しく操作してもマウスパッドのズレはありません。

アマゾンの売り上げの中でもSteelSeriesはトップで人気のあるマウスパッドです。

ぷっちー
ぷっちー

マウスパッドはSteelSeriesを選んでおけば問題ないと言えるぐらい良いです。

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SteelSeries Qck Edge miniとXLの比較

MiniとXLで比べるとXLがかなり幅が広くなっていることがわかると思います。(一番小さいのがminiで一番大きいのがXL)

XLサイズはロゴが右側で、ロゴも少し大きくなってます。

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実際に使うとどうなのか

実際に物を置いた状態を見たほうがどれくらいスペースがあるのかわかると思いますので、物を置いた状態で紹介していきます。

Qck Edge XLにキーボードとマウスを置いて使用

キーボードとマウスを置いてもマウスの稼働幅にかなり余裕があります。

MINIサイズで使用していたときはマウスパッドからマウスがはみ出たり、マウスとキーボードが当たる、キーボードとマウスパッドの位置を気にするといったストレスから解放されました。

ぷっちー
ぷっちー

このストレスから解放されるにはでかいマウスパッドを買うしかないですよ!!!

Qck Edge XLにノートパソコンとマウスを置いて使用

ノートパソコンとマウスでも結構いい感じなのがびっくり!

ノートパソコンはMacBookPro13インチですがかなり余裕がありますね。

ノートパソコンを奥に置いて使用すると腕がマウスパッドでゆったりとできるのでノートパソコンを使うのに購入を検討している人にもオススメです。

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Qck Edge XLの総評

かなりの横幅で縦幅も余裕があり、小さいマウスパッドで感じていたストレスをまったく感じなくなりました。

良いところしか出てきていないですが、デメリットがあるとしたら小さいマウスパッドより少し金額が高いということくらいです。

ぷっちー
ぷっちー

ストレスをまったく感じることのないマウスパッドです。

スベりなど全ての面でオススメできるマウスパッドだと思っています。

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