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Apex Legendsでおすすめのゲーミングキーボード【5選】

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どうも、ぷっちーです。

今回はApexでおすすめのゲーミングキーボードの紹介です。

目次

Apex Legendsキーボードの選び方

キーボードサイズで選ぶ

ゲーミングキーボードはマウスとセットで使用してキャラクターコントロールをして戦います。

なのでマウスの可動域を十分に確保するためにもコンパクトなテンキーレスサイズや60%サイズのゲーミングキーボードがおすすめです。

コンパクトなキーボードを使用することでマウス操作をしていて大きく視点移動するとキーボードにマウスが当たって操作できないなどのデメリットをなくすことができます。

ハイドしていたのにマウスがキーボードに当たって銃を撃ってしまいバレるなんてこともありますからね!

キーボードのサイズの選び方の例としては

  • 作業など文章を入力をするのにもゲーミングキーボードを使用したい方はテンキーレスサイズ。
  • ゲーム専用のゲーミングキーボードなら60%サイズ。

と選ぶと良いと思います。

フルサイズキーボードでもApexをできないことは無いですが、デメリットが大きいのでオススメはできません。

キースイッチから選ぶ

どんなキースイッチで選ぶかを決めると良いです。

カチカチと音のするキースイッチ

  • 青軸カチカチと爽快
  • 茶軸カチカチというが青軸より静か

カチカチという入力感を楽しみたい方は青軸や茶軸がおすすめです。

スコスコと静かなキースイッチ

  • 赤軸スコスコといった入力感
  • ピンク軸赤軸をより静音にした軸
  • 銀軸赤軸をより反応速度を速くした軸
  • 光学軸最も応答速度が速く耐久性が高く軽い

スコスコと静音なキースイッチなら赤軸、銀軸、光学軸がおすすめです。

それぞれ特徴があるのでキースイッチについてより知りたい方はこちらを参考にどうぞ。

機能で選ぶ

ゲーミングキーボードには色々な機能が搭載しています。

  • 同時押しを可能にするNキーロールオーバー機能
  • 綺麗なライティングのRGBライティング
  • 音量調整や、再生スキップなどのメディアコントロール

など機能は様々で普通のキーボードと比べると豊富な機能を揃えています。

Apexだと使わない機能だと思いますが、Apexをしながら配信中に音楽を流し、ストップと再生をキーボードのメディアコントロールでワンボタンで行うことができたりと便利です。

Apex Legendsでおすすめのゲーミングキーボード

Logicool G PRO Xゲーミングキーボード

配列日本語配列
キースイッチ青軸、赤軸、茶軸
キーボードサイズテンキーレスサイズ
接続有線
アクチュエーションポイント(作動点)1.9mm
押下圧50g
キー耐久7,000万回

デフォルトで搭載されているのはGX Blueの青軸。

カチカチと爽快な押しごこちが特徴です。

デメリットもあり、カチカチとうるさいので通話や配信などをしているとマイクにキーの入力音が入ってしまう。

換装用のキースイッチが公式で売っており、赤軸と茶軸が選べて、主に使用するキーを赤軸のスコスコとした入力感にして、確かな入力感が欲しいキーを青軸のまま使用するのもありだと思います。

ゲームモードやメディアコントロールがあり、ゲームに集中できる。

約1万円とエントリー向けということもありAmazonランキングでは上位で人気のあるゲーミングキーボードです。

▽実際に『Logicool G PRO Xゲーミングキーボード』を使用した感想はこちら

RAZER Huntsman TournamentEdition

配列日本語配列
キースイッチLiner Optical Switch
キーボードサイズテンキーレスサイズ
接続有線
アクチュエーションポイント(作動点)1.0mm
押下圧40g
キー耐久1億回

エントリー向けの価格でありながら高いスペックのゲーミングキーボード。

光学式のキースイッチを搭載しており、作動点が1.0mmと浅く作動までの応答速度が速い。

良くも悪くもキートップに指を乗せただけで反応するレベルの速度で、とても速い。

押下圧は40gと軽い押し心地でスコスコと文字入力やキー入力でゲームを楽しめます。

ただ、キーの応答速度が速くなったので今までの感覚で使用すると速すぎる応答速度に戸惑うことがあると思いますので慣れが必要です。

ゲームで使用するのにもキーの押下圧が40gと軽いので長押し続けても全く疲れません。

コスパのいいゲーミングキーボードをApexで使用したいならこちらがおすすめです。

▽実際に『Razer Huntsman TournamentEdition』を使用した感想はこちらを参考にどうぞ。

Filco Majestouch Stingray

配列日本語配列、英語配列
キースイッチ低背赤軸
キーボードサイズフルサイズ、テンキーレスサイズ
接続有線
アクチュエーションポイント(作動点)1.2mm
押下圧45g
キー耐久5,000万回

低背のキースイッチを搭載したゲーミングキーボード。

RGBライティングはないがメカニカルキーボードでロープロファイルレッドスイッチを搭載。

45gではあるが低背で底までのストロークが短く重く感じるキー入力で、スコスコと入力できる。

派手な見た目では無いキーボードではあるが人気は高く文字打ちにも使用したい方におすすめしたいキーボードです。

合わせてパームレストを使用している方は、低反発系のパームレストがおすすめで、ウッドレストなどではZキーなどの下行のキーが押しにくいからですね。

▽実際に『Filco Majestouch Stingray』を使用した感想はこちら

SteelSeries Apex PRO

配列日本語配列
キースイッチOmni Point Switch
キーボードサイズフルサイズ、テンキーレスサイズ
接続有線
アクチュエーションポイント(作動点)0.4mm~3.2mm
押下圧45g
キー耐久1億回

メディアコントロールに加えて有機ELディスプレイを搭載したゲーミングキーボード。

有機ELディスプレイは「Discordの通知」や「Systemモニター」を設定することができる。

ぷっちー

他のキーボードには無い機能だね!

特に注目するべきポイントは「Omni Point Switch」です。

作動点がとても浅い0.4mmから設定することも可能。

ただ作動点が浅いだけでなく、設定も可能なんです!

それに付属でマグネットでキーボードに装着できるパームレストが付いてきます。

様々な機能や設定できるゲーミングキーボードとして利便性や性能の高さでかなり人気のあるキーボードです。

しかし、デメリットとしては約3万円という価格。

性能に見合った価格ではあるが高いことには変わりないですよね。

▽実際に『SteelSeries Apex PRO』を使用した感想はこちら

Logicool G913TKL

配列日本語配列
キースイッチ青軸、赤軸、茶軸
キーボードサイズテンキーレスサイズ
接続無線
アクチュエーションポイント(作動点)1.5mm
押下圧50g
キー耐久7,000万回

ワイヤレス接続の薄型キーボード『G913TKL』。

購入時から青軸、赤軸、茶軸を選ぶことができます。

『G913TKL』はテンキーレスのワイヤレス接続だが、『G813』が有線のフルサイズなので分けて購入するのをおすすめします。

キー入力の押下圧は50gとしっかりとした入力感で青軸と茶軸はスイッチ部分の押下圧が60gとより重めになっている。

確かな入力感でありながらスラスラと入力できるロープロファイルは他にはないキーボード。

キーボード形状はエルゴノミクスデザインを採用しておらず真っ平らなので、キーの起伏はキーボード裏のスタンドで調整しましょう。

画期的で使いやすい『G913TKL』はアマゾンでも人気のゲーミングキーボードです。

▽実際に『Logicool G913TKL』を使用した感想はこちらを参考にどうぞ。

Apex Legendsでおすすめのゲーミングキーボードまとめ

Apex Legendsでキーボードを使用するならコンパクトな「テンキーレス」か「60%サイズ」がおすすめです。

フルサイズでも斜め置きなどで使用することでキーボードサイズを気にする必要はなくなりますが、おすすめできないです。

キースイッチで押し心地が変わってきて、キーボードの機能で利便性が変わるので選ぶ際は要チェックですね。

今回紹介したキーボード

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